回忌情報

回忌情報を一覧にして見る事が出来ます。

 

使い方の一例です。

①例えば今月どのような回忌情報があるのだろうと思い、当月の1日から末日まで期間設定をして検索します。

②初七日、四十九日、一周忌、三回忌、七回忌、十三回忌と該当するものがあれば葬儀情報の中からピックアップして抽出します。

③一覧を印刷します。

④スタッフに周知して、対象の施主様に連絡をします。

 

この作業がシステムを開いて数クリックで行えます。

一カ月分の作業スケジューリングが簡単に行えてしまいます。葬儀を任された者にとって最後まで、本当に最後まで責任を持つというのは、こういう取り組みも必要ではないでしょうか。